子供の得意をみつけ、伸ばす GOOD AT PROJECT

発達に何らかの特徴があり、従来の規格に当てはまりにくい。 ── そんな子どもの成長を、おとなや社会が見守るプロジェクトです。

プログラミングなど様々なワークショップを通じて、子どもの『得意』 を見つけ、それぞれの特性に応じた探究ができるように応援します。 発起人はトヨノノドリーム で「豊能町すべてのこどもにプログラミン グを」と提案された大村みどりさんをはじめ、リィーノこどもセラピー 代表の作業療法士・中西亜弥さんと、プロのプログラマーでもある大 学堂(株)代表取締役の宇都宮正宗 さん.

トヨノドリームの応募の時点では、プログラミングイベントでしたが、やりたいことは、発達の凸凹がある子達に得意を見つけられる場所を作りたいという気持ちでした。それをオープン・イノベーション的にプロジェクト、チーム形成を進めていきました。

コロナやいろんな状況があり1回目の開催は調整中
宇都宮さんの親戚のおじさんキャラクターが豊能町で展開していくことも期待しています。

以下は報告冊子、「トヨノノ②」の掲載記事です。全戸配布されています。